無題

朗読 森川氏 音源 神性死神猫氏 例えばの話である。 私という存在は三分で作れてしまうインスタントなものだとし…

くさっている

ぴかっと光った気がしたんだけど、よく考えたら目玉がくさっているだけだった。 ぼーっと無駄に過ごしていると、ぴか…