現代うんこ

詩という枠を飛び越えようと扉を蹴っ飛ばしたら、そこに広がる景色はうんこ塗れのクソッタレな無法地帯だった。 ぼくは右手に持ったスプーンで丁寧にうんこをすくい取り、上品に口に運ぶ。ほろ苦い味が口一杯に広がった。 ニャはは。実...Read more