青空に咲く明るい花
眩しく照らす姿が美しく
眩い光が心地よい

少年の心どこかに思い出した気がした
抱えきれない夢抱えてた少年時代を

汚れを知らない
輝いた眼は未来を信じてた
笑顔で未来を見つめてた

それでもいつかは大人になって
汚れていってしまうのだろう
せめて心だけでも子供でいよう

幼きながらの自分との約束。

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