神に憧れた少年の現実と明日

月が見える明るい夜に
月が欠けてるのは 僕が食べたから
信じてくれる人もいない
僕を君達凡人と 一緒にしないで

僕に命令しないでよ
君達より 比べられないほど優れてるから
僕を見下さないでよ
僕が見下す立場であり 神だから

僕は神になったから
僕はシヴァ神だから
僕は破壊し再生する
電子の使徒を築くから

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